社員インタビュー

植田章子UEDA AKIKO

2013年中途入社 セールスイノベーション部 係長

新卒で大阪の不動産会社に入社し、新築一戸建ての営業職に従事。
2年間の休職後、岡山の不動産会社へ入社。賃貸営業を担当し、全国1位の成績を残す。
2013年10月、ホープに入社。セールスプロモーション部に配属となり、民間企業向け自治体広告の提案営業を担当。
2014年5月、クライアントリレーション課係長に就任。
2017年7月、セールスソリューション課に異動。
2018年7月、新たに発足したセールスイノベーション部へ異動。業務改善の他、自身の営業ノウハウを活かした育成分野も担当している。

Q. ホープに転職した理由を教えてください

ここに入らないと、
一生後悔するかもしれない

ホープに入社するまでずっと、不動産の営業をしてきました。不動産の仕事は、新しい出会いも多く、新居というワクワクするものを一緒に探すことができてとても楽しかったです。
当時好きだった人の福岡転勤をきっかけに、私も福岡で仕事を探している時、紹介された会社がホープでした。知名度も待遇も十分とは言えませんでしたが、それでもホープに入社した理由はただ一つ「社長」でした。「ここに入らないと、私は一生後悔することになるかもしれない」と思うほど初めて会った社長の引力が凄まじかったので、入社を決めました。

Q. 転職して感じたことは?

人の成長・幸せを
本気で考えてくれる会社

転職して最初に感じたのは「人の良さ」ですね。
ホープの社員は皆とても魅力的です。皆が成長に向かって日々の業務にあたっていますし、それを応援する環境があります。個々人が自分自身がどういう人間になりたいのか?を真剣に考えて仕事に取り組み、そのなりたい像を実現するために、上司も真摯にアドバイス・指導を行ってくれます。
人の成長、そしてそれによる幸せを本気で考えてくれる会社です。

Q. 今後のビジョンを教えてください

これからもホープと共に
年を重ねたい

正直、今後のビジョンという程の大それたものは持っていません。ただこれからもこの会社と共に歳を重ねたいと思っています。
だから10年後もまたその先も、ホープにいる自分像はありありと描けます。
直近の展望としては、これまでずっと営業だけをやってきたので、営業で培ってきたものを人に伝える「教育」の分野に力を入れ、社員の成長に貢献したいと思います。自分の強みを伸ばし、足りないものは身に着けながら、新しいことに挑戦し続けたいと考えています。

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